新着情報

【個人様向け】その遺言書正しいですか?

 

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。

阪南市にある奥野司法書士事務所では、遺言書の相談・成年後見・相続に関する手続きまで幅広く対応しております

 

近年、日本では少子高齢化が進んでおり、遺言書に対する見方が昔と比べて変わってきました。

今回は、遺言書を書く際にトラブルになりやすいパターンについてお話させていただきます。

  • 認知症になってから作成された遺言書
  • 遺言内容があいまい
  • 「無効」といわれる遺言書
  • 遺留分侵害学請求が起こる
  • 遺言が発見されない
  • 遺産分割後に発見された遺言書

などがあげられます。

 

また、遺言書には、公正証書遺言・自筆証書遺言・秘密証書遺言の3種類があります。(詳しくは、https://www.okuno-shihou.com/souzoku/

上記のトラブルを避けるためにも、遺言書の作成は慎重に行いましょう。

 

奥野司法書士事務所では、地域に密着した街の法律家としてご相談を承って参りました。

女性の司法書士として、女性ならではの目線であなたのお力になれるよう

丁寧・迅速・誠実にご対応させていただきます。

 

遺言相続について少しでもお困りのことがあれば、大阪府阪南市・泉南市・岸和田市エリア奥野司法書士事務所にお気軽にご相談ください。

岬町・田尻町・泉佐野市・貝塚市も対応しております。

2023.06.01

pagetop